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秘密兵器

こんばんわ~
なんだか最近昔に戻ったような気がします~
人間楽な方に転がっていくのでしょうがない気がしますが自分を律しないといけないですね~

では虫ネタ
最近忙しすぎて実は飼育モチベーションが落ちてたりしてたんですよ汗
それで買おうかと思っていたクワガタを買わずにスルーしていたりしてたのでこれはまずいと思いあるものを購入したんですよ~
20150428222636072.jpg
冷やし虫家です。
正直今の飼育のままだとだめだなと思ってたんですよね~
それで購入したわけです。
まぁポケモンでたとえるとズバット倒せば素早さが早くなることは知っているのでズバット倒すけど結局ドンくらい倒したのかもわからないしほかに何か倒したんだろうが覚えてない状態ですね。
それが正確に努力値を振れるようになったんです!!
これはとても飼育モチベーションが上がります~
とりあえず今年たくさん飼育したいと思っているシェンクとグランを投入
20150428222625217.jpg
20150428222613932.jpg
100リットルというとあまり入らないイメージですがまぁ単純に考えて800×120本くらいですからね笑
シェンク×20、テイオウ×10、ミンパリ×15、残りグランってな感じで行こうかなと考えています。
まぁ正直シェンクがwdのメスだけなんで産むかどうかわからないんですが汗

というわけで今年こそ攻めていきます
ではまた
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今年の飼育方針

こんばんわ~
パソコンが使いにくすぎて困っています汗
そのせいで更新滞りました~すみません

ってなわけで特にちゃんとした飼育記事になるようなこともないので広告消しに今年の飼育方針でも書いていきたいなと思います~

今年一年は温度管理がおそらくちゃんとできないので今年ブリードするのはグランとシェンクと今組んでいるのだけにしようかと思います。
理由は簡単で家賃安い部屋選んだら断熱効果があまりなく暖房入れたら生活できなくなるからです・・・
というわけで来年からキャンパスが移動して引っ越しもう一回するのでその時に豪華にしてきます('ω')ノ

今年からの飼育方針はいかにしてゴミを減らすかです
今までは庭があったおかげで好き放題やれた上部屋も広かったので大体何でもできましたが今はそうもいきません汗
そのためにはエコ飼育しかありませんので基本的には二本で返すようにしたいと思います

そのためには持ちがいい菌糸を選びたいと思います
そうすると北斗さんしかないんですよね~
しかも北斗さんは回転率がいいので菌糸の皮をむく必要がない笑

容量はヒラタ系は1400→2300
オオクワ系統は800→1400が無難かなと思います
温度のほうは夏30度以下冬10度以上を何とかできたらいいなと思っています
ヘラヘラはどうしようか迷っておりますそろそろメスが羽化してオスは蛹を作り出すのですが戴きものなので売れないしブリードもスペース的に出来そうもないんですよね~
本当だったら許可とかもらいたいですが消えちゃいましたし汗

とかいろいろ思案しているのでまだまだ飼育をやめるきはないです
というわけでふとした時に戻ってくるのでよろしくお願いします

ではまた

幼虫の頭幅は酸素で決まる?!

こんばんわ~
いきなり寒くなってびっくりですね
体を崩しやすいとは思いますがお気よつけください~

では虫ネタ
今日は“虫について考える”です
前の記事にヘラヘラのマット交換をpart1、part2で分けたと思いますが1で終わったと思います。
ヘラヘラ←クリックこれには訳がありまして(^^ゞ
実は全員♀のような頭幅だったので♀だと思いそのまま交換して放置していました~

で今回二回目の交換があったのでその時は窪みで調べたところ・・・
いたんですよ♂が(;´д`)
頭幅15.8㎜の♂が・・・本当にすいません><

というわけで今回はその反省会と称してなぜそうなっていったのかを考えていきたいと思います。

で私が思うになぜこうなったかという原因に題名に書いてあるとおり酸素の量ではないかと思いました~
私が使用していたのはDOSさんの2300クリアボトルです。
このクリアボトルの上は買った人はわかると思いますが穴がとても小さいんですよね~
でもって大ケースの方と1頭あたりの容量も変わらなければ♀の頭幅も変わらない変わっているのは♂の頭幅だけなんです!!
こうなると温度の問題でもなく個体の問題か?とかなってきそうですが今のところ大きくはないですが80g程ありまだまだ柔らかく大きくなりそうな感じなのでポテンシャルとかそういう問題ではない気がします。

で考えた結果明らかに差があるのは空気穴かなと思い今回こんなことを書いてみました。

私の考えだと
幼虫は安全度合いでどのくらいの大きさになるかを決めていてその中に酸素量という項目があるだけなのだと思います。
ですから酸素の量を大量にあげてみたり空気穴を大量に開けたりしてもバランスが崩れるだけなので対して意味はないかなと思いますね^^

だから題名では酸素で決まるとか書いてますが正確にいうと頭幅の上限が低くなるの方が正しいですね~

つまり今回の飼育の反省点としては空気を通す穴が極端に少なかったということになるので次は適度(←これ大事)に開けようと思います。

飼育はやりすぎはイカンです。ほどほどにいいとこ取りくらいがいい結果につながるかと思う~っていう記事でした。
今度こそ国カブ行きます

ではまた
今まで飼ってた生体
プロフィール

だまらお

Author:だまらお
長野県の大学一年生
東京→長野に一人暮らしなんで飼育が減退気味
最初はポケモンが中心のブログだったのですがクワガタの比率が高くなり遂にはクワガタがメインになってしまいました。
趣味
昆虫採集、漫画、ポケモン
漫画はカガミガミ、終わりのセラフなど

ブロ友、相互リンク募集!!

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